~ 6年経ってたーーー そろそろリニューアルします。 ~

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おーい

みんなみてるー?

唐突なんだけど、会誌みたいなの発行したいとか言ったら怒る?(笑)

何を書くかはそれぞれに任せるけれど、イラストもあれば、漫画もあれば、小説もあれば評論もあれば、論文もあれば旅行記もあれば、読書感想文もあれば近況もあればエッセイもある、みたいな、そういうどうじんし的なものを。

何かテーマを決めてさ。会誌だから、なくてもいいけど。

難しいかな????編集は私がするから(すぐには難しいから時間もらうけど)

どうだろう?

結構みんな距離的に離れてるでしょ?けど、離れてても、何かできることないかなって思ってさ。全然、ノれなくても構わないよ。

なんか作りたいなって。何かできないかなって。
いや、私もこんなことやってる場合じゃないんだけど(笑)
現実逃避ってやつです、はい。

どんなもんでしょうネ???

↑6年どころか10年経ってる

こんにちは、桃缶です。

星空ノート、何気に開設から10年経っていますね!10年といったら私の人生の3分の1です。いつの間に。

私事ですが、2016年11月に娘が生まれまして、子育てするにあたり、O先生の演習で少し読んだ本のことを思い出して、数冊読み返してみました。その中でも佐々木正美著『子どもへのまなざし』(福音館書店、1998)が、今実感を持って読むことができました。

この本によると、乳幼児期は人格形成に大きな影響を与える基礎工事の時期であり、乳幼児期には人を信頼できるように育てるのが、健全に育つための基本的要件だそうです。(エリクソンの心理的社会発達理論というものから)

乳児期の理想的な育児は「赤ちゃんが望んでいることを、望んでいるとおり、全部そのとおりにしてあげるということ」で、赤ちゃんは自分の要求が満たされることにより、人と世界への信頼感、自信を獲得し、忍耐強く、努力できる子になるのだとか。

まぁ、頭では分かっていても、実践は難しいです。やりたい事がある時に、かまって要求がすごいとイライラしてしまいます。特に最近は抱っこの要求が激しく、全てに応えるのは…厳しい。理想を心に留めておくだけでも少しは違ってくると思いたいです。

この本以外にも、ルソーの『エミール』(ルソーが架空の少年を育てる小説)なんかも、今読んだらおもしろいかもと思いました。その気力はまだ無いですが。

ではでは。

寂しくなりましたねぇ

こんにちは。お久しぶりです。クマです。

サイト、寂しくなりましたね。誰もいないのかな‥。
みんな忙しそうだし、諸行無常でしょうか・・・。

大学時代、色々あったけど、あのころは楽しかったなぁ。。。。と思うばかりです。

かといって、私も忙しいので今、遊びの予定を立てるのが難しく・・・お役に立てないのが現状。

富山に帰ってきた時は声かけてください・・・(かからないだろうけど)

寂しいから暇があったら、レスしてね。かまってちゃんと呼ばれようがなんだろうがいい。反応がないのは地味に辛いのだ(´・ω・`)

何かして欲しいこととか、思っていることとかあったらレスに吐き出してどうぞ(なかろうが・・・)

(この部分は削除されました)

では、みなさんが健やかで元気に過ごされていることを祈って

どうしても見て欲しくて?(プレゼン)

仙台旅行 詳細2

仙台旅行の参加申し込みありがとうございました!
最大7名参加の予定です。

二日目松島の宿泊予約しました。
ホテル絶景の館 http://www.zekkei.jp/
朝夕食込みでひとり15,500円
宿泊する方でアレルギーなどあれば教えてください。
ホテルに交渉します。

直前まで人数調整できるかもしれないので、予定が変わって参加できるかも?という場合はあきらめず連絡ください。

よろしくお願いします(^◇^)

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